| JA山形おきたま農協直送 はえぬき こしひかり |

私たちが自身をもってお届けいたします
おいしいおきたま米を育む名産地。
おきたま盆地は大日然が息づぐ宝庫です。
置賜(おきたま)地域は山形県の南部に位置し、東部は蔵王連峰(奥羽山脈)を境に宮城県、南部は吾妻連峰を境に福島県、そして西部は飯豊、朝日連峰を境に新潟県と、2千メートル級の山々に囲まれた盆地に位置しています。
特に朝日連峰から飯豊・吾妻連峰に至るまでは、日本で3番目に大きい国立公園「磐梯朝日国立公園」が広がっています。広大なブナの原生林や、天然記念物の「ニホンカモシカ」などの野生動物を見ることができる白然の豊かなところです。
そして盆地一面に広がる田んぼの真ん中を山形県の母なる川「最上川」が悠々と流れ、周りの農作物に潤いをあたえます。
おきたまは、全国的に見ても一年を通して四季折々の季節観を「目と肌」で実感することができる数少ない土地です。
「おいしい空気」「あたたかい人情」そして「うまい米」。
ぜひ一度足を運んでみませんか。
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| ▲ミネラルを多く含んだ雪解け水が清流を成し、最上川へと流れ大地を潤します。 | ▲おきたまの水瓶「白川ダム」おきたまの水田の約21%がこのダムから供給されています。 | ▲ダムからの水は堰を通って水田を潤します。 |
自慢のおきたま米 自信作を全国にお届けいたします。
食味ランキング 特A 継続中 11年連続特A
山形県産「はえぬき」「こしひかり」
恵まれた自然環境
米づくりの三拍子(好条件)がすべて揃った、おきたま盆地
良質な水
高い品質の米づくりに必要不可欠なものとして、豊富な水と肥えた土。それに水稲の生育を促す気候があります。この三拍子が揃って高品位のおいしい「おきたま米」が完成します。二干メートル級の山々から注ぎ込む豊富な雪解け水は、おきたま盆地を潤す大切な宝物です。
このミネラルを豊富に含む水が「おきたま米」を美昧しく育てる基となるのです。